怒り

8月23日、金曜日。

尋常じゃなく怒っている。あまりにも怒っているので、今日の病院ならびに医者とのやりとり、弟とのやりとりの詳細は書かない。怒りがぶり返すだけだから。

怒りに目がくらんでいる状態なので、正直日記を書くのもめんどくさいし、趣向を変えて本日のツイートを時間軸を逆に並べるだけにしておく。

弟が電話で興奮してまくしたてる僕に辟易したのは分かる。しかし医者がついた嘘(つまり事実ではないこと)について僕が怒っていることに対して「小さなことに固執している」というのは許し難い。弟は母を守るために一体何をしたというのか。何を言ったというのか。お前が正しくて俺が間違っているというのなら、お前が明日の11時に病院に来て医者と話せよ、そして決断しろよ。その結果、もし手術で母が亡くなったら俺はお前を一生許さない。

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