遺跡

7月15日、月曜日。

昨日が生きているのが不思議なくらいに体調が悪かったので、それに比べれば今日はまだまし。とはいうものの、町内会のごみ当番だったのでアラームで9時に起きたのだが結局眠くて午前中は昼寝。

今日は夕方に悲報。また鹿島から海外移籍。今度は鈴木優磨がシントトロイデンに。うーむ、ベジクタシュならまだ分かるが、シントトロイデンか。もうちょっといい話なかったのかな。ベルギーリーグはDAZNで配信しないから困る。ともあれ、頑張って欲しい。大迫の後を継げるのは優磨。あ、そうか、ガンバの中村敬斗がオランダのトゥエンテに移籍というのもあった。なんか最近の日本人選手の海外移籍の勢い凄い。

昨夜瀕死の状態なのにキーボードに向かって曲のコード進行書いたりしてたんだが、今日はまだ何もしていない。YouTubeで中村佳穂のライブを見たらひたすら圧巻だった。夜に学生時代の自分のバンドの演奏を聴いたら音が悪過ぎて頭痛がしそうになる。ちょっとやそっとのマスタリングではどうにもならないレベル。

母の病院での診察があるので明日もそれなりに早起き(9時15分ぐらい)しなければ。

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一回休み

7月14日、日曜日。

今日はあまりにも体調が悪いので日記も腹筋も一回休み。日中はほとんど寝込んだ。生きているだけで精一杯。

柴崎岳のデポルティボ・ラコルーニャへの移籍が確定。27歳と一番いい時期に2部というのはもったいない気もするが、今はとにかくコンスタントに試合に出ることが一番大事、なので必要としてくれるクラブに移れたということはよかった。

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完勝に浸る

7月13日、土曜日。

土曜日だというのに朝8時前から隣家の工事の音で起こされる。建設会社って週休2日じゃないのか? 結局二度寝して11時半起床。日中はほぼ何もしていない。

仙台 0-4 鹿島。うーん、ナイスゲーム。前節は勝ったものの内容は酷かったが、そこを今節は見事に修正してきた。攻守ともに盤石の強さを見せる鹿島が戻ってきた。仙台にとってはシュミット・ダニエルのラストゲームだったがそういった感傷を無慈悲に、完膚なきまでにねじ伏せた。真面目な話、土居聖真が代表に選ばれないのが不思議でしょうがない。

という勝利に浸っていてJリーグタイムを見ようとすると、夜の9時15分というこの田舎では微妙な時間に固定電話が鳴った。嫌な予感がしたがもしかしたら親戚の不幸という可能性もあるので取ったが、案の定先日コクられた同級生女子だった。手が離せないのでと即切る。っていうか、「高山くんのお宅ですか?」っていう段階でアウト。常識ない。小学生じゃないんだから、固定電話にかけて「高山くんのお宅」はないだろう。違いますと言って切ればよかった。

相変わらず目が見えない。左目かな? もしかしたら老眼というよりも乱視が酷くなっているのかもしれない。片目では障害年金の対象にはならないか……。

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淫夢

7月12日、金曜日。

久しぶりに淫夢を見て11時半過ぎに目が覚めた。正直なところ、淫夢ならなんでもいいのかというとそういうわけでもなく。

今日は安部裕葵のバルセロナ移籍がクラブ間合意に達したというニュース。なんていうか、サッカー選手であればバルサから正式な獲得オファーをもらったら行かない方がどうかしてる。なのでこれは当然のことではあるのだが、今季の安部裕葵が鹿島で力を出し切ったかというとそうではなく、その辺がちょっともやもやする。それにまずは3部のBチームからというのも。移籍まではいいのだけれど問題は移籍してからだ。久保建英がレアル、安部裕葵がバルサという、以前だったらまるで夢のような話なんだが。

今日は午後、ここ最近ずっと気になっていた、庭の裏手に鬱蒼と生えている草と竹と木の中間みたいな奴(なんだかよく分からない)を草取りというか伐採。身の丈よりもあるので到底引っこ抜けず、剪定用のハサミで切り倒していく。切ったものを庭の裏の一角に積み上げていくのだが、何しろ凄い量なのでうずたかい小山のようになる。計18分でギブアップ、今日はこれで精魂を使い果たしてしまった。終わって書斎に戻ると、しばらく右手がぶるぶると震えた。

今日のトレードは2回目に目一杯持ったポジションが結局損切りに終わり、今週は4勝1敗。だがまずまずいい損切りではあったと思う。

見たいドラマがなくなってしまい、夜はちと放心状態。物凄く気になっていることがあるのだが、ここには書けない。

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Happy Ending

7月11日、木曜日。

うーん、正直言ってとんでもなく面白かった。ハッピーエンドってのはとにかくいい。しかしながらエンドっていうぐらいだから必ず終わりはある。終わらないハッピーエンドというものはない。

という具合に感慨に浸りながらツイッターのタイムラインに戻ると、柴崎がツイッターとインスタを始めていた。

真面目な話、この二人に女の子とかできたらどれだけ可愛い子が生まれるんだろうか。

昔(といってもそれほど大昔ではない)あと10kg痩せたら物凄い美女という子と一時期付き合っていていたことがあり、僕らの間に子供ができたらという話に何故かなってその子が「俳優みたいな子が生まれると思うんだよね」と言っていたのを思い出す。

幸せというのはとかく妄想の中にある。

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重版出来中

7月10日、水曜日。

起きたら11時半で寝過ぎてかえって調子が悪かったのにもかかわらず、午後になって眠くて昼寝するという。昨日に続いて今日も隣町のユニクロに行った。二日続けて行くなどというのは海外でならともかく、国内では前代未聞。なんでかというと昨日見て気になったパーカー、あとで買えばいいかと思っていたのだがネットで見るとすべてのサイズが売り切れていたのでちょっと焦ったから。ともかく、パーカーを買ってきた。

夕方まで引っ張った相場のポジションは目の前で利食いに失敗、結局念のために置いておいた逆指値で決済になったので、利食いは利食いなのだがストップを食らった気分。

このラーメン屋に行ったのは4年ぶりくらいか。自分の中では流行らない店というカテゴライズだったが、時間帯もあるのか混んではいないがかといって客が途絶えることもなかった。

夜は昨日から見始めた「重版出来」の続き。こうしてみるとどうやら自分はリアルタイムでは4話から見始めたっぽい。それにしても、主人公の造形とかいかにも自分が拒絶反応を起こしそうな要素は満載なのだが、めっちゃ面白い。どういうわけだ。このまま一気に最終回まで見てしまいそう。

それはともかく、最近目が見えないのが気がかり。煙草のせいかも、などと思っているのは、高校時代に何かの先生(眼鏡をかけていた)が医者からこのまま煙草を吸っていると目が見えなくなると言われたから煙草をやめますと言ったのをいまだに覚えているから。しかし煙草をやめる気はない。理由は特にない。吸いたいから?

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Uniqlo

7月9日、火曜日。

朝10時に母の介護認定。8時45分にアラームをかけておいたのだが、アラームを停めた後一瞬夢を見て焦る。母は誕生日を言えたところまではよかった(昨日も何度か確認しておいた)のだが、今いるところはどこですか?という質問に県立中央病院と答えるとか、今は何月ですかと訊かれて5月とか。もうちょっと綿密に予習しておけばよかった。果たして要介護3のまま留まれるだろうか。

眠くて帰宅後一旦昼寝。今日まず飛び込んできたニュースは安西幸輝がポルティモネンセへの移籍が正式決定。年齢的にも行きたい気持ちは分かるが正直言って微妙な心境。果たして本人の中にどれだけ鹿島の選手というマインドがあるのか。

午後、最近になってパンツが2・3枚擦り切れて捨ててしまったので隣町のユニクロに買い物に行く。すると、パンツがあまりにも高く(1枚1000円だった)断念、代わりにTシャツを1枚買った。その足で反対側の隣町のマックハウスに行って3枚で1300円のパンツを購入。帰宅後、今度はアマゾンでタオルケットを買うなど今日は散財。また買い物癖が。正直タオルケットなんていくらでもあるのだが、昨日届いた黒い布団カバーに合うものというのでグレーのものを。なんていうか、形から入ることに目覚めつつある。

夜のニュースは富安がボローニャに移籍。次いで夜中にジャニー喜多川氏死去。結局ジャニーさんと会う機会はなかった。ジャニーズの仕事は覚えている限りでは少年隊と田原俊彦のシングル。2曲しか思い出せないわりにはジャニーズ出版の人間としょっちゅう会っていたような気がするのは何故か。

腹筋、なんとか三日目に突入。問題はこの先続くかどうかだが。

リアルタイムでは途中から見た「重版出来」、見たことがなかった第1話をアマゾンのプライムビデオで見た。思っていたよりも面白かった。

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わたし、定時で帰りません。

7月8日、月曜日。

また業務の夢を見た。もう業務を辞めてどれぐらい経つのだろう? 7カ月ぐらい? ともあれ、昨日発作的にアマゾンに注文した布団カバーセットが届いて10時31分に起こされた。

残業が嫌いだった。都合7つの会社に勤めたが、残業代がつく会社はひとつか二つだった。ひとつか二つというのは、最初に勤めた会社(オリコン)が残業代がついたかどうか記憶にないためで、一応タイムカードはあった。以降、業界の制作の現場に就いてからはすべて裁量労働制で残業もタイムカードもなかった。途中一年だけ勤めたゲーム会社は遅刻があったくらいだから残業もついたのだろうが、残業した記憶はない。

以前ツイートしたように、このドラマ、第1話は唖然とするほどつまらなかった。で、ほぼ仕事のドラマだったと思うけれど、正直言ってその部分はあまり面白いとは思えず、最後に恋愛ドラマとしてハッピーエンドになったから面白かったのである。

それはともかくとして、久しぶりに仕事に関することをあれこれと思い出した。オリコンを辞めて雲母社に入ってアレンジャーの新川のマネージャーを始めてからは毎日13時間以上の労働、かつ休みは月に2日あればいい方だった。だから残業だのへったくれだのというものはレコーディングという仕事に於いてはその概念すらない。もっともそのスケジュールを入れていたのが自分自身だったのだが。ユーミンの原盤ディレクターをやるようになってからはアルバムの最終段階でLAに行く前の歌入れの時期になると毎日朝6時まで10日間ぐらい休みなし。往きの飛行機の中で血尿が出たほどだったが、もっともそれは出発前夜に壮行麻雀と称して徹夜で麻雀をやったせいだと思う。制作会社時代も、予算のないインディーズのバンドをプロデュースしていたときは13時スタートで翌朝の10時までかかったこともあるし、ロンドンから戻って成田からスタジオに直行して別のバンドのミックスを朝までやったこともある。最後に勤めた会社では、入社した直後に朝の4時まで打ち合わせをした。このときは管理職だったからもちろん残業はつかないしそもそもタイムカードもない。考えてみると、タイムカードがありなおかつ残業がつくにもかかわらず定時に帰っていたのはゲーム会社時代だけだったように思うが、そういえばオリコン時代も定時で帰るか直帰することがほとんどだった。

もう最後に会社勤めをしてから15年も経つけれど、こうして思い返してみると会社員時代は存外に仕事をしていたような気がする。もっとも、僕の場合はあまりにも簡単に会社を辞めすぎていたことも事実で、酷いときにはオリンピックを見たいからという理由で会社を辞めたこともある。とにかく思い立ったらさっさとその日に辞めていた。そのお陰で後々障害年金がもらえない羽目になるのだが。

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Body

7月7日、日曜日。

七夕。今日、玄関に死体があった

基本的に、死体というものはそうそう見かけるものではない。しかしながら例えば、冷蔵庫の中に大量の羽虫の死体があるなどということはままある。そして、実際問題として今現在、冷蔵庫の中には二十匹ぐらいの羽虫の死体が転がっている。だが羽虫の場合はあまりにも小さいので、以前考察したように冷蔵庫の裏の排気口から入り込むというようなことは考えられる。少なくとも不可能ではない。

だが、玄関前の草取りをしたときにはなかったものが、二時間後に突如出現した場合はどう考えればいいのか。ツイッターには思わず死体写真をアップしてしまったが、さすがに公序良俗をみだりに乱すのはよろしくないのでここでは控える。とにかく、2時27分の時点で存在しなかった死体が、4時過ぎに出かけようとしたときには在ったのだ。

簡単に言うと(難しく言っても同じだが)コウモリの死体が玄関の上がり框に突如現れた。コウモリ、というところがキモである。もしかしたら毎日この日記を読んでいる人は覚えているかもしれないが、何年か前に洗面所の洗濯機の前に突如コウモリの死体が転がっていたことがあった。だからこれで二度目である。

厳密に言えばその前に玄関先にコウモリの死体が転がっていたことはあったのだが、そのときはその数日前に家の中をそのコウモリが縦横無尽に飛び回って大騒ぎをしたので、どこから入ってきたのかという根源的な疑問はあるものの、死体が転がっていたこと自体はそれほど不思議ではない。だが、今日を含めるその後の2回は、コウモリが飛び回るところを一度も目撃していない。つまり、死体だけが唐突に出現したのだ。

洗面所で死体を見つけたときは、タイムスリップ? とか映画「ドニー・ダーコ」的に時空の歪みから落ちてきた? とか考えた。要するにどこかから移動して最終的に洗面所で息絶えた、とは思えないからだ。飛ぶところを見ていないわけだから。

今日の場合はさらに気味が悪い。玄関の右端、ちょうど僕が出かけるときにいつも内履きのスリッパを脱ぐところに死体があったのだ。つまり、靴を履くときに必ず気づく場所にあった。そう考えると午後2時27分までは存在しなかったのだ。すると、死体は一体どこからどうやってやって来たのか? コウモリが生きていて飛び回っていればいくらなんでも気がつく。ということは、コウモリは最初から死体としてしか存在していない。ふと頭に浮かんだのは、ちょうど玄関先であることから、誰かが嫌がらせに置いていったのではないかということである。だとしたら誰が? 僕のことをあまり快くは思っていないであろう斜向かいの人が思い浮かぶ。いつも黙って回覧板を郵便受けに突っ込んでいく。感じ悪いことこの上ない。だが草取りをしている間以外は僕は玄関の隣の書斎にいたので、もし玄関の扉が開けば気づくはずだ。いや、物凄くそっと開けられたのであれば気づかない可能性もあるか。しかし、よしんば嫌がらせだとしても何故コウモリなのだろうか? 他の動物よりもめんどくさくないか?

なんでこんなことを考えたかというと、映画「ゴッドファーザー」で馬主が目を覚ますとベッドの中に血まみれの切り落とされた馬の首があったというシーン(マフィアが嫌がらせあるいは見せしめのためにやった)があったからだ。僕はここ最近は夜寝るときも玄関の鍵を閉めないことが多いので、もしかしたら洗面所にあった死体もわざわざ忍び込んで置いていったのではないか……あり得ない。洗面所は一階の奥だ。そこまで面倒なことをする必要があるだろうか。それ以外にも気になるのは、一度ガレージの中の車のワイパーが上げられていたことがあって、嫌がらせかもと思って気味が悪いので110番して警察を呼んだことがあったこと。つまり、誰かは定かではないが、僕に嫌がらせをする人物が存在する可能性はあるからだ。しかしそこまで執拗かつ熱心に嫌がらせをするのであれば、数年おきというのはローテーション的にあまりにも間隔が開きすぎている。家の中に入り込んでまで死体を置くなどというリスクを冒すにしてはちと説得力がない。それにインパクトという意味でも前述の馬の首ぐらいのものを置かないと意味がないのではないか。

というわけで、誰かが嫌がらせで置いていったというセンはちょっと現実的じゃない。

ということは、コウモリの死体が白昼突如として玄関に現れたという、もっと現実的じゃないっぽい結論になってしまう。

ちなみに夕方特養の母を訪ねて、これまで家の中にコウモリの死体があったことはあるかと訊ねるとないという。つまり、母が結婚してこの家にやってきてからの50何年という間、家の中にコウモリの死体が出現したことはなかった。ところが、僕が実家に帰ってからの6年の間にもう3回もコウモリの死体を家の中で発見している。

これは何?

そういえば先日写真を撮ることに成功したタヌキすら母は見たことがないという。つまり、僕が実家に戻ってから、うちの角にタヌキの子供が3匹いたり、庭にタヌキが現れたり、車の前をハクビシンが横切ったり、突然コウモリの死体が出現したりしているのだ。

一体何が起こっているのか?

まっ、いいか。知らんよ。

それにしてもしかし、そもそもどうやってコウモリはうちの中に入ったのか……。3回も。

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再起

7月6日、土曜日。

今日から腹筋を始めた。あまりにも体力がないし、贅肉を減らしたいから。本来であればスクワットと腕立てもしなければならないところだが。少しずつ。

夜、ふと考えた。自分の人生の大半がモテキであったと思っていたが、よくよく考えてみると50%ぐらいでしかなかった。だがそれも、5%や10%、いや1%であったとしても伴侶が見つかればそれ以上モテる必要すらないのだ。この年になってもモテる必要があるというところが情けない。「死ぬときはひとりぼっち」というブラッドベリの小説のタイトルを思い出す。

例のウイルスバスターの巨大ログファイルの件、サポートに電話したがやはりベータ版であるせいだった。製品版を再インストールした。

鹿島 2-0 磐田。結果的に勝ったからすべてよしなのかというと、あまりにも内容が悪すぎた。今の鹿島はコレクティブな攻撃ができない。個々の能力頼みになっている。パスミスを連発するのでポゼッションがままならない。シュート3本で2点(1点はオウンゴール、もう1点は小池のクロスがゴールしたもの)というのもただ単に運がよかっただけっぽい。安部裕葵と安西幸輝の移籍はどうやらほぼ決まりっぽい雰囲気で、だとすると後半途中から投入された安部はもしかしたら鹿島で最後の試合かもしれなかったが、見せ場はほとんどなかった。今日はその上、鈴木優磨にシントトロイデン移籍の噂、おまけに三竿健斗にポルティモネンセの噂、セルジーニョにまで移籍の噂と、鹿島は一体どうなってしまうんだろうと一日中ツイッターでサッカーの情報を集めるのに腐心し、気になってしょうがなかった。試合後の本人のコメントによると安部のバルセロナ行きはまだ決定ではないっぽいが、報道ではもう本決まりの雰囲気。安西まで移籍すると非常に痛いが、今日の小池裕太の出来を見て大丈夫かもと思ったり。ところが途中から右サイドバックに入った山本脩斗の出来が酷くまた心配になったり。

夜、アマゾンのプライムビデオでジョン・ファブロー監督「シェフ」を見た。

現実の人生もこんな風にひたすらハッピーエンドに向かっていくのであればどんなにいいだろう。

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